May 29 . Sun
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田村ゆかりコピーバンド「ももいろハネムーン」のライブチケット予約が始まりました。すっかり告知が遅れましたが。
[ 2D Collection 2 ]
2005.06.19(Sun) 四谷LIVE GATE TOKYO
OPEN17:30 / START17:55
前売/当日共に\1000(+ドリンク代\500)
ぜんぶで5バンドが出演。うちらは3バンド目で19:20くらいからの予定ですが、多少前後すると思います。
ゆかりんファンの方もそうでない方も、よかったら遊びにきてください。
他のバンドさんも今まで全然知らない方々で楽しみです。
余談ですが、先日私がリハを欠席した日、練習後に原宿へ移動し、BODY LINEで然るべき衣装の調達に成功したそうです。普段行けるような店ではなく、非常に惜しいことをしました。後日、リーダーに確認。
「パニエもニーソも買いましたか」
「オプションはフル装備です」
…完璧なコナミコマンドです。
なお、ももいろメンバーの男子全員ゴスロリ着用という誤った情報が一部のネットで流れていますが事実とは異なりますのでご注意ください。
May 28 . Sat
ごー!ごー!
待望の田村ゆかりニューシングルを拝聴。
「恋せよ女の子」はもうアニメでお馴染み。アタマ空っぽにして聴ける、明るく楽しいポップチューンだ。
チープな感じのブラスが、ちょっととぼけた曲調に合っていていい味を出していると思う。サビの雰囲気がしあわせいっぱい感に溢れていて良い。
無論、「ごー!ごー!」のボイスを聴くたびに悶絶しつつ畳の上を転がるのがファンとしての嗜みだ。
「candy smile」は、「Honey Moon」に通ずるストレートなハイパーロリソニックキューティーポップロックであり、ライブでの盛り上がりが今から想像できる曲。
個人的にいちばん気に入ったのは2曲目のミディアム・ロック、「君をつれて」だったりする。
アンセブの「1+1」に通ずるかっこよさを感じた。
マキシシングルの場合、メインの1曲以外はあまり聴かないことが多いが、今回は良い曲ばかりでお買い得感が高い。おーしこれからがんがん聴くぞー。
May 26 . Thu
HARVEY MASON TRIO
の、ライブに行ってきた。
あのデイヴ・グルーシンが来日しているとなればこれは行かねば、と職場放棄し鼻の穴全開でブルーノート東京へ。
デイヴ・グルーシンは高校時代からずっと大好きなのだけど、本人の生演奏を聴ける機会がなかったので感激もひとしお。
今回はゲストだし、グルーシンの曲は演らないのかなと思っていたところ、CinemagicやThe Gershwin Connectionといった名盤から演奏してくれたので再び感激。"Mountain Dance"では、待ってましたとばかりに拍手をする観客がけっこういた。やっぱこの辺が人気あるんだなー。わかるよわかる。僕もこの2枚はCDが薄くなるほど聴いた。
「恋せよ女の子/田村ゆかり」は、まだ届いていない。
はやくききたい。
May 21 . Sat
山田かわいいよ山田
右上の親不知を抜いた。
痛い…
久々に味わった、あの「ミリミリミリ…」という音。
原作読んだことありませんが、
「ハチミツとクローバー」、いいっすね。
デジタルならでは色彩設計。
男性キャストの魅力的な声と演技。
テレビの前で思わずシーツの裾を噛んでしまう憎い演出。
スネオヘアーのED曲がいいとおもいます。
YUKIのOPもかなりいいと思います。
いまの壁紙はうさみみYUKIです。
自由が丘のドーナツ屋さんでハチクロドーナツを売ってるらしい。
これはドーナツ好きのオレに買いに行けと。
死ぬ前に一度、ミスタードーナツでバイトしたい。
そして残り物を持ち帰りたい。
それにしても山田かわいいよ山田。
May 16 . Mon
May 14 . Sat
東京国際吉野家
先日、渋谷の吉野家に入ったら、客の半分が外国人だった。さすがSHIBUYAだぜ、と思いつつ注文をし、隣の外国人2名の会話に耳を傾けるが、半分もわからない。英会話スクールではもう少し聞き取れるので、よほど講師がわかりやすく喋っているのだと改めて感じた。
そこへ一人の外国人女性が入店した。店員のおばちゃんが、片言の英語で注文を受けている様子だ。
"...over there."
"...three hundred and..."
"..."
"... ..."
その女性がなにやら豚丼のポスターを指さしているので、たぶんスタンダードに並だろう、豚キムチという可能性はこの際ありえないだろう、などと勝手に想像していた次の瞬間、おばちゃんの口から驚くべきオーダーが通った。
「つゆだく一丁〜!」
…!!! 思わず味噌汁を吹き出しそうになる。
すげぇ!英語で「つゆだく」ってなんて言うんだ?!
東京、渋谷。
吉野家を舞台に繰り広げられるハイレベルな異文化コミュニケーションを垣間見た。
May 12 . Thu
ミニシアター/中原麻衣
もうランティスの中のヒトは素敵な感じで頭がどうにかしちゃってるとしか思えない豪華アーティスト陣。
私の知る限りでも、
佐野康夫(d.)
宮田繁男(d.)
村石雅行(d.)
三沢またろう(perc.)
河合代介(key.)
入江直之(b.)
エリック宮城(tp.)
佐々木史郎(tp.)
河合わかば(tb.)
…と、目を疑う。
これはかなりの聴き応えがありそうだ。
「マグカップ」「雨上がりのフィルム」がいい感じ。
惜しむらくは中原麻衣の歌がところどころ微妙な点。(ぇー
May 8 . Sun
連休了
連休最終日。ももいろ練。
個人的にはwishで精一杯だったのでほとんど上達してないんですが全体の演奏はそこそこまとまってきた感じ。
vo.2人も自然にステップが揃ってきて、だんだん息が合ってきた様子。
RICEさんやっぱうめー。ベースの音いいよー(´Д⊂
今月は楽しみな新譜が目白押しです。
ループ/坂本真綾
ミニシアター/中原麻衣
恋せよ女の子/田村ゆかり
「恋せよ女の子」は、もう少しリリースが早ければ、ももいろの演奏曲に推薦したかったんだけどな。
「ミニシアター」は、ほぼ全ての作編曲をCooRie(rino)/大久保薫が担当しており、しかも生音主体ということで期待大。「センチメンタル」のカバーもあるでよ。
中原麻衣の歌声は好き嫌いがあるかもしれないですが、曲についていえばCooRie風味というかrino風味全開で、その筋の方は要チェックです。
「流れ星☆」とか「大切な願い」から、ダ・カーポのボーカルアルバム「Dolce」を経て、中原麻衣の「愛しさの交差点」の頃から、その後の「秋やすみ」に通じる乾いた感じのポップテイストやrino節みたいなものが現れてきていると思う。
さて今日は早く寝ます。
…と思ってたところに突如CooRie新曲「光のシルエット」ライブ映像キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
やっべー。
めっさカコイイ。
瞳孔開き気味のまま倒眠。
May 6 . Fri
たとえばこんな大戸屋
すいませんレスとかメールとか滞ってます。
もともと休みなので11:00頃ゆるゆると起床。
先日会社用に購入したジョリーグッドなミニ扇風機(980円)を車に積んで会社へ向かう。
昼過ぎ着。フロアには3〜4人しかおらず、静かだ。
ミニ扇風機を設置。快適に仕事をする。
21時を過ぎた頃、お腹が空いたので店じまいとする。少しは山を切り崩せたか。
外へ出ると本降りになっていた。
会社近くの大戸屋に入る。「いらっしゃいませすいませーん、本日お米を切らしてしまいまして、おかずだけしかお出しできないのですが…」
どんな大戸屋だ。
May 6 . Fri
神の伝言
sigeさん(神)からのメール。
「高田馬場の某居酒屋のエレベーターで、植田佳奈と清水愛と一緒になった。」
ネ申。
もしかして、浅野真澄もいたんじゃないですかそれって。時期的に「これが私の御主人様」関連ではないだろうかハフハフーンと思いを巡らす幸せなオタがひとりここに。
明日は出社を取りやめて高田馬場へ出頭します。
May 5 . Thu
May 5 . Thu
だだーっと追記
乱文失礼。
wishは2003年の8月に1stライブをやって以来、今回ようやく2ndライブをやることができたのですが、これまでのあれこれとか、(ノ∀`)アチャーとかonzとかいろいろなAAが頭をぐるぐる回り、終了後は茫然となってました。
反省点を書いてみる。
今回はなんといっても「笑顔の連鎖」で同期が外れたことが痛かった。演奏の問題だと思っていたので、打ち上げ会場に向かいながらsigeさんと二人で鬱になってこのまま万世橋から入水する勢いだったですが、後日ライン録音を聞いてみると、どうやらPC側で音飛びが発生した模様。おそらく、スピーカーの爆音による衝撃波でHDDのシークエラーが発生したんだと思います。うわーい。バグヤロー!
_| ̄|○
実はリハのときに、ノートPCの設置場所がスピーカーとベースアンプのもろに目の前だったので、「この位置ってヤバいかなぁ」と思っていました。安全を期してベースアンプのヘッドの上に乗せようかとも思ったんですが、「まぁ…大丈夫だろう」と根拠のない納得でそのままにしてました。これが仇になったようです。
ステージ上は電気的にも過酷な条件なので、ノートPCみたいな精密機器を扱うには細心の注意が必要だと、わかってはいたけど痛感。
1番のサビの前あたりで異変に気づいて、2番頭で急きょ停止。「あ〜…(T_T)」と心の中でもうゴールしてもいいよねがぉがぉ状態のまま演奏続行。この曲はストリングスの音が大切で、できるだけ完全な形で聴いてもらいたいと思っていただけに残念でした。
ここで一旦凹んだテンションを最後まで回復させることができなかったのも自分の反省点。
あと、本当は「笑顔の連鎖」→「センチメンタル」と2曲続けて演奏するはずだったのですが、トラブル発生により、妙に間があいてしまったのもorz。
Dedicated to Ritz、といいつつコレですからねぇ。sigeさんゴメンよ…。そして律子さんごめん!こんどは上手くやるから!
続く「センチメンタル」ではトラブルもなかったし、全体の演奏もそこそこ良かったと思うんですが、自分は気持ちがノっていなくて、あいかわらず「るるる〜(T_T)」という抜け殻の心境で弾いてました。センチメンタルは自分としては一番気合いを入れていた曲だったので、気持ちが演奏に追いついていかなかったのがほんとうに悔しい。
あとは よく おぼえて いない
あ、ハッピーバースデーには驚かされました。あれはvo.の茗子ちゃんが発案だったのかな? とかいいつつ打ち上げで「で、あすきさんの誕生日っていつなんですか?」と聞かれましたが。なんじゃそりゃー!
私の20代は残り1週間を切りました。もうゴールしても(ry
終了後、スタッフさんに挨拶に行ったとき、PA担当の方が洋司君のギターを褒めていた。
「90年代のギターの音がしますね。メンバーリストを見たら、実は私も(洋司君と)同い年で、T-BOLANとかWANDSとか大好きだった世代なんですが、そんな感じのギターでした」
「(笑) ええ、まさにそのあたりの影響を受けてると思いますよ。それ聞いたら彼喜びますよ」
「なんだか、同じ時代の音楽を聴いてる、って感じがしました。今回のライブはどういうジャンルなんですか?」
「アニメの主題歌とか、声優さんの曲です。アニメで声をあてている声優さんが、自分の歌をCDで出すようになったんですよ。最近、宮路さんでもこういうライブ多くなりましたよね?」
「ええ。確かに増えてきました。でもなんだか凝った曲というか、いい曲が多いんだなぁと思います。」
「そういっていただけると嬉しいです。僕らもそのへんに惹かれてやっているんですよ」
とゆーわけで話のわかる宮地のPAさんに乾杯。
以下、断片的に。良かったことも思いだして書こう。
会場内の出音は低音がまわっていたようですが、ライン録音はなかなかいい感じでした。ライン経由のベースの音が、自分の理想的なベースの音(って、ごく普通の音ですけど)だったのでちょっと良かった。
あとは全体的に妙に照明が暗かった。イントロでフレットが見えなくて焦ることが多かったです。
打ち込みのストリングス、ライン録音でのmixがなかなか良かった。EQをうまいこといじってある感じで、例えるならばパステルのなめらかプリン的なサウンドになっており好印象。って、ラインばっかり良くてもね。
「くじびきアンバランス」の間奏部分で弾いていたベースラインは、坂本真綾の「マメシバ」の渡辺等のフレーズのパクりオマージュなんですが、気づいたヒトはいたでしょうか。最前列にLucyのイケさんがいたので弾きながら「どうスか、どうスか」と目を合わせたところ「(・∀・)ニヤニヤ」みたいな表情で返され謎。
途中、最前列で寝っ転がって写真を撮ってる変な兄ちゃんがいたので「なんだこいつわ」と思っていたらフミヤ君だった(笑)
+++
二次会とかの話。
なんだかんだで35人とかになっておりましてうわひゃー
久々にたくさんのひとと会話をした気がします。
半分くらいの人々が終電で帰るも、残り半分は帰ろうとするそぶりも見せず軽やかに終電を逃し、一部は堀さん宅へ収容されるべく一旦別れたもののやはり終電has goneな状況でなし崩し的にREADY STEADY GOというかこの場合PASELA ALL GOという感じで徹カラへ。もうね、20代最後の良い想い出になりましたよ徹カラなんて何年ぶりだ一体ぜんたい。
イケさん、sigeさん、ぷりんだむのShowさん、あとごめん名前分からない方2名が共鳴し、筋肉少女帯とアニソンが入り乱れる謎々しいカラオケになった。
自分も頭のネジが数本緩んだので、もう片っ端からPPPHとかfufuとか入れまくる。素晴らしいパフォーマンスを見せるわんだー君最高。その後ずっと死んだように落ちてました軍曹。ちょっと心配軍曹。
そんななか、TIAのvo.の悠樹さんが、ほっちゃんの「スクランブル」を歌い始めたからもう大変。回りの野郎共が一斉に「つ・た・え・た・いー!」と歌い始めたので僕も歌った。「ほ、ほちゃっ、ほっちゃんと一緒に歌ってるみたいだよ!」と思わず叫んだ。この曲、CD聴いたときは駄曲だと思っていたが、女子が歌ってるのに合わせて歌うと最高だということがわかった。悠樹さんナイスでした。
あとなんかですね、どうみても34歳にしか見えない20歳の彼が歌っていたGet9がすごくかっこよかったです。たぶん僕そのとき寝てましたが。
ライブ本編より、その後の打ち上げ→徹カラの出来事のほうがインパクトが大きくて、正直言ってあまりライブのことを覚えてないという、変な感じです。
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翌日5/4は昏睡。
四ッ谷、行きたかったんだけども。
一日で疲れが
と れ ま せ ん こ と よ
(詠嘆)
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5/5もわりと茫然。
これじゃいかんと気分転換に洗車をし、eufoniusの新譜を買いに秋葉原へ。19:30外神田着。とりあえず1枚目、フタコイalt.のED「ぼくらの時間」を査収。この曲、良いです。
次、メロンブックスで「eufonius+」を探すも完売…ってここはコミケかよ。
「ラーメンセットォ!」という国崎の言葉がリフレインしたので妙に安いラーメン屋ですすった後、向かいのモスで1時間くらい小説を読んで帰路につく。買ったばかりのCDを聴きながら窓全開で246を南下。夜風がとても気持ちよかった。…なんだか、やっと休日らしい時間を過ごした気がした。
明日はいちおう休みにしてあるんだけど、仕事がたまってるので出社する方向で。たぶんほとんど誰も出社していないので、捗ることを期待しつつ。英会話も最近全然行けてなかったので行こう。
May 4 . Wed
ライブ終了
見に来てくださった方、ありがとうございました。
対バンのぷりんだむさん、そしていろいろな面でご協力いただいた方に感謝です。
徹夜明け→爆睡→夜起床→放心状態。
May 3 . Tue
May 2 . Mon
5月の花束
連休中に一度実家へ帰ろうと思っていたところ、母から電話があり、周辺の道路は大混雑だとのこと。6日が出勤になったので行くとしたら5日に日帰り。でもこの分だと日帰りは無理そうだ。最近車にも乗っていないし、ちょうど良いドライブだったのだけどなぁ。
毎年、母の日には花束を贈っているのですが、さすがにマンネリ化してきたので何か違うものを、と毎年考える。
うーむ…(15秒)
今年も花束ってことで、どっすか。ケロケーロ。
May 1 . Sun
ゲルってビタミン
5/25リリースの田村ゆかり8thシングル「恋せよ女の子」のカップリング曲「candy smile」が先週の小部屋のOPで流れたのですがこれがまた非常に良い予感。
「惑星のランデブー」にも言えることですが、ストレートなポップロックの上に乗るゆかりんvoiceという組み合わせがとみに素晴らしいということが最近の研究により明らかになってきました。
小部屋はどうやら1週間前の音源まではサーバに残っているみたいなので、.ramを落としてきて中の日付部分を書き換えてブラウザに喰わせれば聴けますので、まだ聴いてないファンは要チェキですよ。他にもこの回は爆笑ネタ満載でした。おっもしろいなーゆかりん。
ところで今週の小部屋はGWスペシャルということで映像がついてました。ファミコン版沙羅曼陀きたー!めちゃくちゃ懐かしい。ステージ2のBGMが好きです。
ゲームやってるときの無防備な表情がいいと思うのだが、あなたはどうだろうか。

